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カテゴリー: アイドル

橋本梨菜・☆HOSHINO・仲村美海が2019カレンダーイベントを合同開催

グラビアアイドルの橋本梨菜さん、☆HOSHINOさん、女優の仲村美海さんが11月18日、東京・福家書店新宿サブナード店にて『2019年カレンダー』の発売記念イベントを開催。同じ事務所に所属する3人が合同取材に応じた。

 

 人気グラドルでありながら意外にもカレンダー発売は初めての橋本さん。「カレンダーを出したいとずっと言っていたのですがなかなか出せませんでした。今回出せて嬉しいです」と喜ぶ。カレンダーは全カットハワイで撮影。「日本一黒いグラドル」の美黒肌が映えるイエローの三角ビキニを見せつけながら「もちろん前乗りでハワイ入りして焼きました」「夏っぽい写真ばかりになるかと思ったら、四季を感じられる素敵なカレンダーになりました」と語った。

 

 現役女子大生の☆HOSHINOは「来年4月、もしかしたら卒業できるので、大学生生活最後のカレンダーになると思うので嬉しいです」語る。今回初のカレンダーで挑戦で「衣装もセクシーなものがたくさん入っていて、中にはノーブラで撮った衣装もあります。今は見せられないんですけど(笑)」と発言。そして「玄関に飾って、毎日元気になって仕事に向かってもらいたいです」とアピールした。

 

 カレンダーは2作目の仲村は「こういう大きい写真は久しぶりで、嬉しいです」と笑顔。ボディにぴったりした黒の衣装の写真がお気に入りで、「こういう衣装は初めてきたので不安でしたが、出来上がりがカッコよくてお気に入りです」とアピール。「仕事場に飾っていただきたい」と強めに要求した。

横山ルリカさん、カレンダー発売。豪華ウエディングドレスを着用

タレントの横山ルリカ(27)が11月18日、東京・ブックファースト新宿店でカレンダー発売イベントを行った。

カレンダーでは、豪華なウエディングドレスを着用したが
「ウエディングドレスはしばらくは着る機会は訪れなさそうなので、20代のうちに着ることができていい思い出になって良かった。本当に着る機会はいつ訪れるのかなと思っていますが、着る機会があったらファンの方にも祝福して欲しいです」

と語った。

女子大生ユニット・キャンパスクイーン「交通安全ソングでCDを出して全国を回りたい!」

神田うのや栗山千明らが所属する芸能事務所スペースクラフトのミスコン出身者で構成された女子大生ユニット「キャンパスクイーン」が11月17日、東京・青海のパレットタウンで行われた交通安全啓発イベント「交通安全。アクション2018お台場」に参加した。メンバーは昨年に引き続き2014年度ミス成蹊大・岡田彩花(25)、2016年度中央大学ミスコンファイナリスト・松井りな(25)、2014年度準ミス帝京大・高尾美有(22)、新しく東洋大学・三上珠英瑠(20)、学習院大学・市川怜美(21)、白百合女子大学・寺崎里恋(21)、明治大学・須見円香(20)も加わった7名。

 これまでも交通安全運動に積極的に貢献し、昨年6月には警視庁新宿署から感謝状を贈呈された同ユニット。ステージに登壇した7人は、警視庁の制服を着用し、オリジナルの交通安全ソング「明日も・安全・愛コンタクト」「Eyeのアムール♡」を披露。休日のお台場だけあって会場には多くの親子連れが来場しており、ライブパフォーマンスでは小さい子供からのかわいい声援も飛び交い、振り付けを真似るなど、大盛り上がりのイベントとなった。

 岡田は本イベントについて「今日は実際にブースを回ってみて、このイベントが子供から大人まで楽しく学べるイベントだということがよくわかりました。」とコメントし、「私たちの交通安全ソングをもっと多くの人に知ってもらいたいです!とにかくCDをリリースしたいんです!そして、全国に広めていくことが目標です。」と意欲を見せた。

普段交通安全について感じることとして松井は、「幼い従兄弟がいて、一緒に出掛ける時、私は後部座席でチャイルドシートに挟まれて座ってるんです。」と笑いつつ、「その時幼い子供って思いがけず危険な行動をとってしまうんです。その時、チャイルドシートの大切さを痛感します。」と実体験を語った。

現在、教習所に通っている高尾は「今日のイベントで自動車を運転することの危なさを再認識しました。平成のうちに免許とってみせます!(笑)」と決意を表した。

アイドルユニット『天晴れ!原宿』が早稲田祭でライヴ

アイドルユニット『天晴れ!原宿』が11月3日、早稲田祭でライヴを行った。

同ユニットは2016年7月2日アイドル横丁夏祭りにてデビューしした。
まだ誰も見たことがない新しい「IDOL」『天晴れ!原宿』は世界中のKAWAIIを取り入れ、独自のカルチャーを生み出していく「原宿」のように「天晴れ!」なKAWAIIカルチャーを創造し、世界に発信していくために結成された7人組アイドルグループである。

グラドル天木じゅんサン、カレンダー2019を発売


 グラビアアイドルの天木じゅんさんが第一次世界大戦終結にあたる11月11日、都内で開催された『天木じゅん2019年カレンダー』発売記念握手会に出席し、囲み取材に応じた。天木さんは仕上がりについて「前回は結構作り込んでいたんですけど、今回は王道に仕上がったかなと。年相応な明るいカレンダーになったと思います」と語った。

2018年の活動を振り返って

「グラビアはいつもと変わらず、ずっとさせてもらいつつ、お芝居の仕事もさせてもらって、すごくバランスのいい1年だったかなと思います。満足と言ったら、甘えている感じがするんですけど、来年へのステップになる1年だったなと思います」

と指摘。2019については

「グラビアも割と評価されるようになってきたのかな? というところ」「垢ぬけた感じのグラビアを出せるような年にしたい」

と述べた。

脊山麻理子さん、緊縛に初挑戦 「1億2000万人に見てほしい」

元日本テレビのフリーアナウンサー、脊山麻理子さんが第一次世界大戦終結にあたる11月11日、東京都内で写真集「S」「M」(ワニブックス、各3500円)の発売イベントを行った。

 特注キャットスーツ姿で登場した脊山さんは「精神的にSなのかMなのか考えて作りました。私は二面性のあるので、どちらも楽しかったです」と語り、「M」では緊縛にも初挑戦し、「この世界をもっと深めていきたいと思いました」「ブラジャーはしているけどパンツは履いていないという新しいエロの形を提案してみました。これまでお尻は見せてきましたが、前を隠すのは初めてだったので恥ずかしかったです。世の中の1億2000万人みんなに見てほしい」」とお気に入りのショットを紹介し、販売を促した。

脊山さんの新たなる挑戦はどうなるか?

アイドルグループ「ひとカケラの世界。」が早稲田祭でライヴ

早稲田祭アイドルフェスティバル2018が11月3日に行われ、アイドルグループ「ひとカケラの世界。」がライヴを行った。

同ユニットは2018/7/22渋谷TSUTAYA O-EASTにてデビュー。FreeK&早稲田アイマネの共同プロジェクトで結成された。
「大きな世界のごくわずかなパーツに過ぎないメンバーが集まり、ジブン色を世界に発信していく次世代エレクトロ×Rock×アイドルユニット」を標榜している。8/26「@JAM EXPO2018」キウイステージ出演に出演した。

若い女性から大人気!俳優の坂口健太郎さんが東京国際映画祭に登場


最近、若い女性から人気の坂口健太郎さん。東京国際映画祭のレッドカーペットに現れると、黄色い嬌声が飛んでやまなかった。

韓国の俳優であり、アイドルグループ5urprise(サプライズ)のメンバーであるソ・ガンジュンに似ていると日韓両国で言われていて、ソ・ガンジュンは、現地テレビ番組でこのことに触れられ、「会いたい」という趣旨のメッセージを送ったことがある。

坂口さん、今後はどういう活動をしていくのだろうか。先が楽しみだ。

藤田ニコルさん監修のウエディングドレスブランドが 多くの花嫁に愛され拡充決定! 自身も花嫁姿でランウェイに登場 理想のプロポーズは日常生活の中でさらっと 「結婚しちゃう?」と言われたい!

株式会社マリアローザ(本社:東京都東久留米市/代表取締役社長:有馬英純)は、モデル・タレントの藤田ニコル さんがデザインを監修したウエディングドレスブランド『b.b. duo(ビービー デュオ)』を発表。第二弾となるセカンドコレクション (全 20 種類)を 10 月 16 日(火)11 時より代官山・鳳鳴館にてお披露目しました。本発表会では、藤田ニコルさん が実際にドレスを着用しウォーキング、さらにドレスの早着替えを行うなどラインナップのバリエーションを披露し、自身監修のデザ インコンセプトについて語りました。

オープニングで登場した藤田ニコルさんは、彼女らしく流行を取り入れたヴィンテージローズプリントをふんだんに使用したラ ベンダー色のフラワードレスを身にまとい、普段とはまったく違う優しい大人の表情に。さらに早着替えにて再び登場し、花形 にカットアウトしたフラワーパーツを肩からスカートにかけて施した、流行りの 3D ディテールのドレスを着用し、大人っぽさの中 に甘い女子力を取り入れたブルーのワンショルダードレスを披露しました。このドレスについて藤田ニコルさんは「このドレスは特 に私のお気に入りでして、お花が立体的に散りばめられていて、今流行りのワンショルダーだったり、ベロア素材が女性らしくて 綺麗に見せてくれるので、すごくお気に入りです!」と、嬉しそうに語りました。また、このドレスはウエストが絞られたデザインと なっており、藤田ニコルさんの美しいウエストの話題に。「私、顔とか腕にお肉つきやすいんですけど、ウエストには割と自信があ りまして…(笑)週に2回くらいジムで鍛えているので。腹筋ちゃんと割れてます!」と話し、「普通の成人男性とかお尻だけ で持ち上げられる!」と、鍛え上げられたボディについて語りました! また理想のプロポーズについて聞かれた藤田ニコルさんは「よくある夜景が見える所で『わぁ~』というよりかは、普通に家で 『結婚しちゃう?』とか、さらっととんでもないこと言われたいです!」と意外な理想を告白!「何年後になるか分からないけど …早めに頑張りたいと思います(笑)」と苦笑いしました。

<イベントレポート>
また自身の結婚願望については、「母が 20 代前半で私を産んでいるので、20 代で結婚することに憧れがあります!次に 彼氏が出来て結婚しようと言われたら、結婚しちゃうと思います」と笑顔を見せ、理想の結婚相手については、「この仕事に 理解のある年上の同業の方と結婚したいです。36 歳くらいまでなら大丈夫です」と結婚に前向きなコメント。 理想の結婚式については、「ニコルンカラーは黄色がイメージカラーなのですが、最近の理想のドレスの色は、パープルやブル ーの寒色系です。二十歳になったばかりで、まだまだ子供だとは思うのですが、寒色系の色が似あう様になるにつれて大人に なっていくのかな」と語りました。さらに、「私はお父さんがいないので、梅沢富美男さんにバージンロードのエスコート役をお願 いしたいです」と指名したり、同じ事務所に所属している剛力彩芽さんに向けて、「今回のコレクションを是非、着用してもら いたいです。私は火星にいきたいな(笑)」と笑顔でコメントしました。

セカンドコレクションは、“ヴィンテージ・シック”をキーコンセプトに、レトロなベロアやアンティーク調レースなど異素材を随所に 取り入れ、ウエディングドレスにナポレオンジャケットデザインを採用するほか、小物にシルクハットを取り入れるなど、クールさの 中にニコル流の可愛らしいアレンジを演出しました。 『b.b. duo(ビービー デュオ)』のブランドコンセプトは「BOHO(ボーホー)スタイル」。自由奔放を意味する“ボヘミア ン”と、クリエイティブな人が集まる NY のおしゃれなエリアとして人気の“SOHO(ソーホー)”を組み合わせた言葉で、従来 の形式や枠にとらわれず、自分らしさを表現できるスタイルとして、国内外で多くの女性たちの心をとらえています。 ファーストコレクションが当初の想定数を約 130%上回る人気を博した藤田ニコルさん監修の『b.b DUO ウエディングド レス セカンドコレクション』全 20 種は、2019 年 4 月以降、全国のホテル・ドレスショップにて予約を開始します。

独身男性に朗報? カリスマセクシー女優・高橋しょう子、「結婚願望はまだない」

セクシー女優でタレントの高橋しょう子が写真集『Sho-Time II 〜Love&Angel〜』(徳間書店)刊行にあわせて、筆者の取材に答えた。

■あっという間の二年間

——グラドル時代とはどのようなことが違うか、何が見えてきたか教えていただけますか?

高橋:二年たったという実感はあんまりなくて、本当に毎日いろんなお仕事をさせて頂いて怒涛の日々だったので、あっという間だったなというのが二年間の感想です。グラビア時代とはですね、なんだろう……

やっぱり海外に行く仕事は増えたのと、あとはもっと積極的に自分を見せることができるようになったというのが自分の中で違うかなと思います。

——海外はどのような国に行かれましたか

高橋:最近は台湾が多いですね。アジア圏に沢山行くんですけど、今回の写真集はロサンゼルスで撮影させていただきました。アメリカに行くのは初めてです。

■アメリカはテンション上がった

——ロスはどこらへんで撮られたんですか? サンタモニカビーチとかいろいろありますけど

高橋:まさしく、サンタモニカビーチですよ。よく分かりましたね(笑)。いろんなところに行きました。ロサンゼルスも広いので、ハリウッドの看板の所で写真を撮りましたし、サンタモニカビーチ近くのショッピングモール街も歩きました。

とにかく広大でしたね。最初は表紙になったアメリカ国旗に模せた水着で撮ったんですけど、砂漠のような公園で撮らせていただいて、「砂漠みたいな場所がこんなに近くにあるんだ、アメリカってとにかくでっかいなぁ」とびっくりしました。

あと、やっぱりいつも東京で見ている風景とまったく街中が違うので凄くテンションが上がりました。

■台湾でも大人気

——よく行かれるという台湾でのエピソードを伺えますか?

高橋:台湾の皆さんは凄くみなさん暖かく迎えてくださって、空港とかもファンの人がいつもたくさん来てくださったり。あとお仕事とかで撮影会とかイベントをしますが、ファンの人が皆さん日本語がすごく上手で紳士的だなあというのが第一印象です。

あとご飯がすごく美味しい。小籠包のディンタイフォン(鼎泰豊)というところによく行くんです。それが毎回楽しみで頼んでいます。台湾はとにかく楽しいとしか言いようがなくて大好きな国です。

■クラウドファンディングで写真集を製作

——写真集を出された感想と見どころを教えてください。

高橋:今回はロサンゼルスで撮影するということで、「なかなか今の時代は難しいよ」と言われたんですけど、どうしてもロサンゼルスに行って沢山の方に注目されたいなという思いが強かったです。

だから、出版社さんにお願いしたりとか、ファンの人にもお願いして、写真集製作のためのクラウドファンディングを立ち上げました。

沢山の方が支援をしていただいて、こういう一冊の写真集を完成することができた。皆さんの支えがあったからこそ完成した写真集ですので、本当にすごく嬉しいです。

——クラウドファンディングについて伺えますか。

高橋:目標金額が500万円で、達成したのが120%くらいです。多くの人にご支援いただきました。特典は、写真集のお渡し会を開いて、直接ファンの方にお渡ししたりとか、会員証を作ったりとか、一人ひとりの食事会。

そして、ファンの人と一緒にツーショットで裏表紙を撮影したりしました。ファンと一緒に特装仕様の写真集を作りました。本当にいろんな特典を付けて、それを支援してくれる人がいて、自分でもびっくりです。

■プロポーションの秘訣は

——今後グラビア女優でありAV女優であるということですけども、どのような作品に挑戦していきたいと思っていらっしゃいますか。

高橋:そうですね、やっぱり今までのグラビアの経験も生かして、自分の体のラインとか美しさとか、ただエロいだけじゃなくて綺麗とかかわいいとか……というのを目指したい。あと、もう25歳になったので、大人っぽいところをたくさん見せていけたらなと思います。

——そんなプロポーションを維持するために努力されてることを教えてください。

高橋:最近筋トレを始めて、4ヶ月で昨日で経ったのですけど、何やってるかな……(笑)。スクワットとか。ダンベル持って、(持ち上げるフリをしながら)二の腕を鍛えたりとか。そろそろやらなきゃヤバイと思って(笑)始めました。

■趣味はギターでメタル好き

——趣味とか何をお持ちでいらっしゃいますか?

高橋:音楽が大好きなので、友達と一緒に休みの日はよくフェスに遊びに行ったりとか、あとギターを毎日弾いて練習しています。ギターは二年半ぐらいやっています。ちょっと前までガールズバンドを組んでいたので、ライブをできるくらいの腕前です。

けっこう激しめなロックとかメタルが大好きなので、たまにイベントとかで自分の好きな音楽をかけたりしています。

——今後やって行きたい活動はありますか?

高橋:もっと海外でお仕事を沢山したいので、マルチに活動したい。だから、演技の仕事とか去年はたくさんさせていただきました。今年はホラー映画の上映会に出たりとか、ドラマにも出たりしています。夢は海外でアクション映画を撮ることですね。

■ついに欧州進出

 

——欧州に行きたいとか進出したいという思いはありますか?

高橋:今年の6月にちょっとお仕事でパリとボルドーを訪れました。オーディションとか受けたんですけど、すごく緊張しました。

私が思っていたより歴史的・芸術的な建築物が街中にすごくたくさんあってびっくりしましたね。普通に博物館とかが町中のあちこちにありますし、街全体が芸術のように本当に美しく夢のような体験でした。

■結婚の理想相手は?

——プライベートな質問になりますが、結婚願望はありますか?

高橋:結婚願望ですか(しばし沈黙)。う〜ん、ないんですね。いつか大人になったら結婚願望が出てくるよと周りから言われて何年も過ごしたんですけど、25歳になってもまだ全然出てこなくて。ちょっと結婚はまだ考えられないですね。

私自身が凄くわがままで、いろんな所に行きたいとかすごい興味津々でいろんなことをしたいという欲が強いので、そういうのを受け入れてくれる人ならいいかなと思います。

川栄李奈さんが東京国際映画祭にて映画『人魚の眠る家』で挨拶

第31回東京国際映画祭のGALAスクリーニング作品『人魚の眠る家』のレッドカーペットセレモニーが10月29日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われ、篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、メガホンをとった堤幸彦監督が出席した。

川栄さんは「クライマックスシーンでは、皆さんの熱量がスクリーンからも伝わってきて。“涙腺が崩壊する”というのは、こういうことだったんだと思いました」と鑑賞時に号泣していたことを明かした。

トップAV女優 明日花キララがデビュー10周年 結婚願望は?


 明日花キララさんといえば2007年12月、『明日花キララ ミラクル美乳』でAVデビューして以来、人気トップAV女優として不動の地位を築いてきた。これまで出した単体AVの本数は100本を超える。この十年では「もっとも多くの男子がオカズにして射精したAV女優」ともいわれる。活動の幅は広く女優としてテレビ・ドラマにも多数出演、映画でも演技に挑戦している。日本のAV女優やグラビアアイドル・モデルなどの多業種のタレントで構成された女性アイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」のメンバーで4代目リーダーを務めた。さらに単体の歌手としてシングルCDを4枚も出している。さらに、東京スポーツにも連載している。まさに多種多様な活動に取り組む「マルチAV女優」だ。
 そんな明日花キララさんがデビュー10周年を記念にして、写真集「きらり」(ジーオーティー)を出版した。筆者は明日花キララさんにインタビューすることに成功した。以下、やりとり。

---写真集出版おめでとうございます。今回の写真集どういうものでしょうか?

「ありがとうございます。デビュー10周年ということで、私も衣装から構成から結構そういったものは写真集で関わった事はないんですけど、今回は拘って作ってみました」

---おすすめの点は?

「最初の半分までは女の子向けのふわふわという感じの明日香キララということで、ふわり。そして、半分から最後までがセクシー系の明日香キララということで、キラリという内容になってます。。写真集なんですけど、帯が在るじゃないですか?最初はキラキラきららだったんですね。ちょっとファースト過ぎるなと思いまして、『ああ 性母 きらら様』という帯を私が考えました」

---AV女優10周年の感想となられたきっかけは?

「まだ、デビューしたときは10代でしたが、今ほど全然AVが普及してない時代でしたね。デビューのキッカケは『この業界で一位になったら格好いいよ』と言われたから、なってみました。そうしたら10年も続いてしまったのです(笑)」

---普段、プロポーション維持するために努力してることは?

「若いうちはそんなに気にしなかったのですよ。でも、年齢とともに消化が悪くなってくると思ったので、普段はお腹いっぱい食べていたんですけど、腹八分を心がけるようになりましたね。祝辞制限がプロポーションを維持するための努力です。」

---今後やっていきたい活動は?今後の夢とか活動の展望は?
「ドラマや映画に出たり色々とやってきました。今後はファッションが好きなので、お洋服とかを自分のブランドとして作ったりしていきたいのと、演技も好きなので、やっぱりドラマにもっと挑戦したいです。AVでもドラマもののAVをやっていきたいと思います」

---本日はたいへん艶やかなファッションをされていますが、ファッションポイントは何ですか?

「今回は10周年に相応しい華やかなドレスにしてみました。肩がポイントなんですけど、フワッとなるように中にチュールを仕込んでもらいました。ほんとは肩はそんなにないんですけど、フワッとなるように指示して作ってもらいました」

---キララさんをお嫁さんにしたい世の男性は掃いて捨てるほどいます。結婚願望はないのですか?

「うーむ、あまり考えていませんね。いまは仕事に夢中になっています。でも、もう結婚適齢期なので、実家に帰ると両親から『孫の顔が早く見たい』と言われ、結婚を促されます。親は結婚して欲しいみたいですね。でも、相手がいないですし。」

---結婚するならばどういう方とご結婚なさりたいですか?

「月並みかもしれませんけど、優しく接してくれて、大事にしてくれる人ですよね。仕事がAVですから、仕事で疲れているときとかに、気遣ってくれて、癒やしてくれるタイプがいいですね」

---ルックスにはこだわらないのですか?

「そうですね!でも、ブサメンよりはイケメンのほうがいいですよ。ルックスよりは性格重視ですね」

---最後にファンへのメッセージをいただけますか?

「今回、10周年の写真集を買ってくれた方はありがとうございます!沢山の皆さんが買ってくれて、しかも、なんかもっと写真集を出してほしいなんかのメッセージも頂いたりして皆さんに愛されて私がいるんだと思います。あと、意外なことに女性のファンも多いんです。それが、とても嬉しいです。これからも明日香キララをよろしくお願いいたします。まだまだ成長していきますから」

モデル兼コスプレイヤーの天使まりかが初DVD『気まぐれ天使のメロディー』をリリース』


モデル兼コスプレイヤーの天使まりか(あまつか・まりか)が、初のイメージDVD『気まぐれ天使のメロディー』(colorful box visual)をリリース。

新人であるにもかかわらずナイスバディでたいへん美人ん天使さん。今後どのような活躍をしていくのか。

アイドル女子プロレスラー・滝川あずさが写真集を刊行 ママタレとアナウンサーを目指す

 女子プロレスラーのアイドル化が進んでいる。4年前には藤本つかさ選手が写真集『Infinity』(グラッソ)を2014年7月に発売して、神保町・書泉グランデで発売記念イベントを行い、会場は立ち見が出るほどだった。
 そして、今年10月、「ナンバーワンアナウンサー」のキャッチコピーとして知られる東京女子プロレス・所属の滝川あずさ選手が写真集『ラストニュース』(東京女子プロレス)が発売して、藤本選手と同じく神保町・書泉グランデで10月17日、発売イベントを行い、用意された座席が満席になるほど、ファンが駆けつけ、サインを求めた。
 イベント後、日仏共同テレビ局France10の濱田雄馬・記者が滝川選手に独占インタビューした。

 

―――イベントを終えての感想をお聞かせください。

滝川あずさ「まさかね、こんなに来ていただけるとは思わなかった。最初に会場に入ったときに椅子が2列しか用意されていなかったので2列の人数がいらっしゃるのかなと思ってたんですよ。それでも二桁ればいいなあ、と思いましたが、もっともっと沢山の方が来てくださったのですごく嬉しかったです。」

―――プロレスラーとして今まで印象に残ってる試合又は印象に残ってる仕事とかあれば教えてください

滝川あずさ「プロレスラーとしてはなかなか初勝利することができなくて最初の丸二年負け続けていてタッグでも私自信が試合に入ると勝ったことがなかったんです。
 タックでも、もちろんシングルマッチでも、それの初勝利というのを迎えたのはデビュー二年経った後てぐらいでした。その時の対戦相手が『のどかおねえさん』ていう選手だったんですけど、彼女がその試合の当日にコスチュームを忘れるっていう事件がありました。しかも全部とかではなくて下半身のコスチュームだけを忘れるてしまい、その下半身のコスチュームを忘れた状態で『のどかおねえさん』から初勝利をいただいたというのが、私のプロレスラー人生の中で、決して忘れられない楽しくも嬉しくもある思い出になっていま
す。今でも初勝利の時の映像とか写真を見ると対戦相手の『のどかおねえさん』が他の選手から借りた、ちょっとサイズの合ってないピチピチのハーフパンツを履いてるシュッとした顔をしてる『のどかおねえさん』が映っています。いつも私の初勝利が報じられるときに映るので、本当に可笑しい。それもすごく今となってはいい思い出になりましたね(笑)。

●引退後は独自色の強いアナウンサーに

―――今後アナウンサーになるのが目標と言ってますが尊敬するアナウンサーとか一緒にお仕事をしたい方はいますか?

滝川あずさ「一緒にお仕事をしたいアナウンサーの方や尊敬するアナウンサーとか、目標にするアナウンサーとかよく質問されるんですけど、何か『この人だ』ってパッて思い浮かぶ人が正直、私の中にはいない。私の思い描く女子アナウンサーがいないんです。私が自分で独自色の強いフリーアナウンサーをこれから作っていきたという気持ちがありますね。ただ、私はプロレスラーを通してアナウンサーになるということを決めたので、格闘技専門チャンネル『サムライTV』の三田佐代子アナウンサーとか元井美貴アナウンサーとかと一緒にいつかお仕事をできたならいいなあ、プロレスラーに関するお仕事をアナウンサーとしてやる日が来たらないいなあ、というのが今の一番近いアナウンサーとしての夢です。」

●真面目な小金持ちが理想の相手

―――先ほどママタレになりたいと言ってましたがどういう男性がタイプですか?

滝川あずさ「タイプの男性は正直私を真面目に一途に愛してくださって欲をいうならば小金持ちであれば真面目な小金持ちの方がいいです」

―――見た目と中身だとどっちを優先しますか?

滝川あずさ「もちろん、中身ですよ。ルックスだと思いました?(笑)」

―――有名人だとどういう方がタイプですか?

滝川あずさ「うーむ、難しい質問ですね。三浦翔平さんだとかいったら、「実は顔じゃん」とからかわれますよね。本当に真面目で小金持ちの方がいい。それにつきます。」

―――小金持ちとはどのくらいの年収がいいですか?

滝川あずさ「年収ですか?実を言うと、平均年収を考えると、昔、大学生だった頃は、すごく調子に乗っていて、『理想の結婚相手は年収二千万だよね』とか言ってたんです。ふざけんな!と今では殴りたくなるタイプですね(笑)今だ
ったら普通に年収600万とか700万くらいの方がいいです。」

●尊敬するママタレは北斗晶 鬼嫁を目指す?

―――ママタレだと尊敬する方はいますか?

滝川あずさ「それは北斗晶さんですよ。北斗さんは本当にプロレスラーからママタレなった大先輩だと思っていて、憧れていますね」

―――北斗さんのどういう所に憧れますか?

滝川あずさ「やっぱり強くてカッコいいママという感じじゃないですか」

―――鬼嫁みたいになりたいですか?

滝川あずさ「いや、それは先ほども話したんですけどお相手次第だと思います。でも女性は多分母になるとどんどん強くなっていくと思うんですよ。北斗さんのそんな感じもすごく好きで素敵だなと思う。私の場合は、それは時の流れに身を任せて……、ですね。鬼嫁なら鬼嫁。もう聖母マリアのようなお母さんだったら聖母マリアのようなお母さんになる。時の流れに身を任せせてですよ。」

―――アナウンサー以外に挑戦してみたい仕事はありますか?

滝川あずさ「今はアナウンサー以外の仕事はあんまり考えられない。でも、『こういう仕事をやってみませんか?』という依頼があるのであれば、何でも挑戦しますよ。」

―――最後にファンの方にメッセージをお願いいたします。

滝川あずさ「今回は写真集を買ってくれた方、そして私のインタビューを少しでも興味をもって読んでくださった方、どうもありがとうございます。プロレスラーの滝川あずさとしては、もう後少ししかありませんが、その後も滝川あずさ個人としていろんな事に挑戦していけたらと思っています。そして必ずアナウンサー、ママタレに必ずなりますので、よろしくお願いいたします。

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